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2016-09-22

オーディオアンプの組み立てキットを選ぶ (考え中)

 

スピーカーで聴きたい衝動

ヘッドホンよりもスピーカーで聴くべきと言っておきながら
自分は今ヘッドホンシステムしかありません。

1842 昔持ってたやつ

 

アナログレコードを聴くようになってから
ヘッドホンでは満足できなくなってきて
どうしてもスピーカーで聴きたくなってきた。
 
引っ越しもしたので
これを機にスピーカーとアンプを揃えようかなと思います。
部屋も狭いし、お金もそんなにかける必要もないので
自作してみようかなと。
 
最近は中華デジタルアンプも人気らしく
とてもコスパが高いらしい
電源やいくつかの基盤を組み合わせて作り上げるキットもあるけど、
まったく知識の無い私には難しいかもしれない。
おもちゃのようなアンプもあるけどそれじゃなあ・・・
 
 

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候補を探す

 
どうせならハイレゾDSD
そしてアナログレコードの違いがはっきり分かるような、
臨場感を感じられるようなアンプがいい。
欲を言えば予算5万円以内であればなおよし( ̄▽ ̄)
 
そこで気になったのが真空管アンプです。
真空管アンプっといってもピンからキリまであります。
有名どころのメーカー製になると軽く10万円超えてくるし
狭い部屋では発熱も気になる。
 
とりまAmazonでちょっと探してみた。
GemTune X-1
 
これとかシンプルでカッコイイし値段も手ごろな感じ。
しかし、Amazonのレビューを見るとちょっと惜しいところがるようだ。
 
SFD225HRHB
 
いわゆる”Hi-Res”対応アンプBluetooth付きで
スマホのハイレゾ音源を再生できるみたい。
しかもヘッドホンアンプもついている。しかし、
手持ちのスマホはハイレゾ音源は再生できるが
BluetoothやUSBで出力ができないんだよなー。
デザインはいい。
 
自作キットでおなじみエレキットのTU-8100 
 
こちらはシンプルかつコンパクトなアンプ。
はんだ付けから自作するキットで
2万円から25000円位で売られてます。
完成品だと上のSFD225HRHBと同じぐらいの値段になるので
作りきればお得かな?
 
 
 
同じくエレキットのTU-8200
数種類の真空管を交換でき自動でバイアス調整もしてくれる。
真空管の接続方法を変えて音色の違いを楽しめる機能もある。
デザインもよさげだがちょっと予算オーバー。
 
 

 
TRIODE RUBY
トライオードの入門用。予算オーバーだが一番安心を買えるだろうな。
う~ん(´・ω・`)考え中・・・
まあ、今は他にやらなければいけないことが沢山あってだな、
買うにしても当分先の話だ。
 
 
 
 
 
 
 
  
 
PCL86シングルステレオパワーアンプキット 真空管アンプ TU-8100
by カエレバ
 
 
 
 
 
 
 
 

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